年上女房の子だくさん
16歳年下の夫を持つ妻が実の子を持てなかった分、縁ある数多くの後輩たちに送る応援歌

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年上女房の子だくさん

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本は人生のカンフル剤

本はいろんな意味で「好き!」ですね。


若いころ、何か知りたい時や少しばかり気持ちが下がり気味な時に、
即!本屋に直行したものです。
1時間ほどいろんな本を乱読(?)していると
不思議に心の中がすっきり!


「知りたい!」あるいは「探したい!」内容に出会うと、
帰路はそれはそれは小躍り状態!


本との出会いは「未知との遭遇!」の部分もあるかもしれません。
あるいは、書き手の方との「一方的会話」なのかも。。。。


本の書き手は一文一文、より適切な言葉を探しながら書いていきます。
ですから、ある意味その方の 「想いの凝縮されたもの」と言えます。


共感できた本は、幾度も幾度も読んで 
初めて自分のモノになるような気もします。
お気に入りの本は、繰り返し目を通すようにしていますよ。(^O^)/


納得した内容は必ず実践、実行するなど役にたてたいものです。
「読む」だけで楽しめる本もあるけれど、
「マネしたくなる」「そういう風にやってみたくなる」内容の本だってありますよね。


そんな場合は、即、実践! 
そうすることで、本の効用が分かってきます。


『つん読!』のみでは、
あなたの人生のカンフル剤にはなりにくいですよね(*^。^*)



さて、あなたの本の効用についてお聞かせ頂ければ嬉しいですね。(*^。^*)


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この記事に対するコメント

ジャズの流れる珈琲店で、ゆっくりと本を読むのが、私のリセット法です。

気に入ったフレーズや、実践してみようと思うことは、書き出し、トイレにぺたっ!冷蔵庫にぺたっ!

今日、書く側の立場からの想いを感じ、それに付き動かされているのだなと感じました。

即、自分のものというわけにはいかないけど、読んだからには、ものにしたいという厚かましい私です。
【2012/08/30 22:49】 URL | cha~! #-[ 編集]

私も本の虫ではありませんが、カフェと書店が一緒になったお店が今増えていますので、
そういったお店でe-93を頂きつつ立ち読みならぬ試し読み?をして、
それを購入した事が何度かあります。作者さん各々の考え方や経験談が沢山あり、
「こういう考え方もあるんだ」と感心する事が最近は多いです。感心すると自分の
悩みが小さな物に思えてきてまた頑張ろうと言う気持ちにしてくれます。
これからもカフェと一緒になった書店を利用させて頂き、
お気に入りの一冊にまた出会いたいものです。
【2012/08/27 17:44】 URL | はずき #-[ 編集]

本好きではないので、本を読んで楽しいと感じた事は今までありませんが、是非今後そのような感動が生まれるように本を読んでいきたいと思います。

私は再度読み直すまではいきませんが、付箋を付けたりしています。後で付箋の所を読み直すと、この時もここにヒットしたのかとか。
忘れていたな~、また実践しようと自分を返りみたりします。

好きなタレントさんや長く愛されている超名人さんのオススメ本など聞くと、興味が沸き読んでいます。そんな出会い本を楽しんでいます♪
【2012/08/24 09:33】 URL | はなみずき #-[ 編集]

活字が苦手な私は、いつも『つん読』ばかりで同じ本を繰り返し読むことをあまりしていませんでした。

でもフ、と思い立ってたまに読み返してみると、以前は流していた文章に目が止まったり、同じ文章に違う感覚を覚えたりと、新鮮な発見があって面白いんです。
そのような本には、気付かなかった『今の自分』を知るきっかけがあるような気がします。
TVと違って、ゆっくりと考えながら読み進んでいけるのも
本の魅力ですよね。

本は書き手の想いの凝縮!

苦手意識を克服して、今後は著者と対話するように心を軽くして読んでいきたいです。
【2012/08/24 03:25】 URL | サチコ #w21fMeWo[ 編集]

私はあまり本を読む方ではないのですが、本屋に行くと時間を忘れます。
いろんな事を知りたい欲がでるのでしょうか!
私もお気に入りの本は何度も目を通し、人生のバイブルとして大切にしています。
せい子先生の本もお気に入りの中に含まれていて、何かあると目を通して勇気づけられています。
勇気が湧く素晴らしい本を、ありがとうございます。
【2012/08/23 18:47】 URL | すず #-[ 編集]


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