年上女房の子だくさん
16歳年下の夫を持つ妻が実の子を持てなかった分、縁ある数多くの後輩たちに送る応援歌

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年上女房の子だくさん

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何が出来るか!?そして、信じること!

今、ラジオから次のような言葉が流れてきました。


東北大震災の被害にあわれた方々に対し、
   お金の出せる奴は、を出せ!
 
   モノを出せる奴は、モノを出せ!

   元気のある奴は、元気を出せ!



ヒトに言われて、やることではないけれど、
こんな時だからやれることをやってみよう! 

と言うメッセージなのかもしれません。



確かに今、九州までもが不安や恐れでポシャっていたら、
それこそ『日本沈没!』です。


九州の、そして福岡の一人一人が、
互いに元気と勇気を『与えあう時』 なのでしょう


そのパワーが、被災地へと影響していくはずです



私達の周りからの情報も「有り難う!」です。
時には、チェーンメールとかの心無い者からの情報もあるようですが
それすら、知らずして回してくれた方は悪気なく、
『ヒトへの想い』からの送信と、私は思っています。

要は、それは自分の『選択眼!』 


当初は、私も気付かず内容をウのみにしてしまったこともありましたが、
それからは、発信源は、どこのどんな責任あるどなたなのか?を、
調べるようになりました


結果、情報の捉え方、感じ方も磨かれてきましたよ。


ですから、周りからの情報に『有り難う!』なんです。(^O^)/


私たちは
手を取り合って
力を出し合って、

自分に最大限、何が出来るか?
を考え、
何かをさせていただく時だと思います。 



そのプロセスで、今はきつい日々だけど、
必ず益々日本はいい方向へ行く
 ことと信じています。(^O^)/
勿論、世界へいい影響を与えながら。。。。

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テーマ:日記 - ジャンル:日記


この記事に対するコメント

今回の震災で家族や学校の友人等
周りの人々の存在の有難さも痛切に感じました。
九州にいる私達は元気に過ごし少しでも
経済を回せる様に動けたら良いかもと思います。
旅行関係v-43の仕事をしている知人は
自粛ムードで海外、国内のツアー等でキャンセルがあったとの事。
職場の人は連休に旅行に行くと言ってたので
是非々行って欲しいと思います。

【2011/04/13 00:12】 URL | JUN☆Ξ #-[ 編集]

 今回の震災でとっても印象に残っていたのは、離島に残された人たちがいて、その人たちを自衛隊が助けにいった時のコメントがとても印象に残りました。
 
「自衛隊を見たとき涙が出た。」「お風呂に入れて本当にありがたかった。」「服を洗濯できて、とてもうれしかった。」v-22

 僕らが普段当たり前に思っていることが、震災の人たちにとって当たり前ではなくなっていたことです。私たちは普段とても豊かな環境に暮らせているのに、いつのまにかそれが当たり前になっていて感謝の気持ちを忘れていたんじゃないのかと。震災を受けた人たちを通じて教えられたように感じました。

 日々の生活を当たり前だと思わず、「ありがとうございます。」という感謝の気持ちを忘れることなく日々精一杯頑張っていこうと思います。日本人として素晴らしい日本にみんなで手をとりあってしていけるように、素晴らしい世界にしていけるように。
【2011/04/11 00:12】 URL | susanoo #-[ 編集]

震災当日、自粛のため友人との食事をキャンセル、その後も被災地の事を思うと、なんとなく楽しんではいけないような気がして。
でも、最近では、気持ちは被災地に向けながら、行動するように気持ちを切り替えました。

そして、『知ること』、事実を知ることの重要さを感じています。
【2011/04/10 22:17】 URL | nanomi #-[ 編集]

せいこ先生宇宙旅行から帰ってこられたんですね、おかえりなさい(笑)。お花見のおっとっと様のブログも楽しく拝見いたしました。写真の採用ありがとうございます。


私も知らずにチェーンメールを流してしまった
経験がありますので、失敗は繰り返さないためにも、情報の内容を見抜く力を磨いていかないと・・・なぁと思っていました。


私は、なんだか思いやりで人と人って繋がっているんじゃないかと思っていますので、こんな時こそ、より助け合いたいと思います。
【2011/04/10 11:32】 URL | varanasi #-[ 編集]


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