年上女房の子だくさん
16歳年下の夫を持つ妻が実の子を持てなかった分、縁ある数多くの後輩たちに送る応援歌

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年上女房の子だくさん

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本について

本の読み方は人それぞれです。

①必ず最初から最後まで、完読しなければ納得しない

②目次から読みたい箇所のみピックアップ!
 そこを読み終えたらジ・エンド!

③読んでいる最中 重要文章には黄色マーカーでラインを!

いずれも本人にとって、
その本の中身が、
血肉になるような読み方であればベストですね。

実は①~③は私の本の読み方でもあります。
本のジャンル、中身の濃さによっても異なりますが…。

速読についてもその種のいろんな本を読みましたが、
基本的に私にはその方法はあっていないもよう。
本は、じっくりかみしめて文字を追いたいのです。


これまでの人生、私は隋分本によって励まされ、
知識や知恵をいただくことができました。
現在もそうですがね。

私にとって、
本は本であっても、
というではなく、
人との出会いそのものなんです。

自分の考えに共鳴する内容や新たな気付きを得た本に出会うと、
高揚した気分で書店を後にします。


基本的に本の貸し借りはあまりしたくないタイプかも-。

人から借りるとラインは引けないし、付箋も貼れない。
貸してしまうと『返して!』といえない。

それに、大切な本には必要な時に、
身近で何回も
会いたくなる(笑) からなんです。
自分にヒットする本で、内容が濃く わかりやすく書いてある本ほど、
貴重で幾度もその本に触れたくなるものです。



私もそんな書き手をめざしたいと思っています。!(^^)!





テーマ:思ったこと・感じたこと - ジャンル:日記


この記事に対するコメント

読書は自分を高め、気付きを得る意味で自分にとって無くてはならないものですね。多くの示唆を受けた本は、本棚の決まった位置に置いて、再度読んでいます。
【2010/06/19 06:16】 URL | 金魚 #-[ 編集]

僕は②の読み方が多いです。それからは本棚になおしますが、時間が経ってあるときに読んだら、以前はそんなに重要に思わなかったところですごく感銘をうけたりすることがあります。噛めば噛むほど味がでるものですね。v-16
【2010/06/10 02:17】 URL | 明けの明星 #-[ 編集]


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